【教育】県内2位賞状破りは指導? 高校ハンドボール部監督の処分で波紋

1: 孤高の旅人 ★ 2017/10/04(水) 06:03:40.68 ID:CAP_USER9

賞状破りは指導? 高校ハンドボール部監督の処分で波紋

全国屈指のハンドボール強豪高校の監督が昨秋、県内の新人戦で2位になった選手の前で賞状を破り捨てた。1人の選手の親が日本協会に通報したのをきっかけに、監督は「暴力行為による3カ月指導停止」になった。全国高校総体は監督不在で戦った。ところが、9月に事態は急展開。日本スポーツ仲裁機構が協会の監督への処分を取り消す決定を下したのだ。2位の賞状を破る行為は指導か、暴力か。識者らと考えた。

高校3年生にとっては、最後の夏だった。全国高校総体に駒を進めながら、ベンチに入れなかった50代の熱血監督は、反省と後悔の念で憔悴(しょうすい)しながら、2位の賞状を破り捨てた理由を周囲にこう漏らしていた。「おまえたちが目指すのはここ(2位)じゃない、という意味だった」「気合を入れるためだった……」。処分取り消しが決定したのは、処分期間が満了する前日の9月8日だった。

協会の事情聴取にこの監督は、「しっかりしろって足でおしりをやった(蹴った)ことはあります。間違いなくあります」などと話した。暴力行為と取られても、仕方がない指導があったこと自体は否めない。監督の言動を問題視した1人の生徒の保護者が今年2月、日本協会内に設置されたばかりの「相談窓口」に「パワハラ、モラハラともとれる行きすぎた指導がある」と通報したのが、問題の発端だった。

一方、日本協会には、その後、通報した親を除いた28の家庭の保護者の連名で、「体罰もなく、モラルハラスメントとも感じていないのに、何に対する処分なのでしょうか」と、監督の処分取り消しを求める投書が届いた。

スポーツ仲裁機構が監督への処分取り消しを決めた理由は、日本協会の調査手続きに瑕疵(かし)があったため、だった。 通報した親への事情聴取はしたものの、協会は「犯人捜し」を避けるため、生徒本人への事情聴取はしなかった。監督への聴取も、十分とはいえなかった。生徒側と監督の主張が食い違うなか、何が「暴力行為」にあたったのかを特定しないまま、倫理委員会や理事会で「暴力行為があった」と認定。監督の3カ月の活動停止処分が決まった。

何が体罰で、誰がその線引きをするのか。そもそも賞状を破る行為は暴力やパワハラに当たるのか。この問題は、競技団体の対応の難しさを浮き彫りにした。

 
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【陸上】出雲駅伝 東海大が10年ぶりの優勝。三連覇を狙った青学大は1分33秒差の2位

1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/09(月)16:28:20 ID:wFA

第29回出雲全日本大学選抜駅伝競走
(9日、島根・出雲大社正面鳥居前-出雲ドーム前、6区間45・1キロ)
大学3大駅伝の開幕戦で、東海大が2時間11分57秒で10年ぶり4度目の優勝を飾った。
3連覇を狙った青学大は1分33秒差の2位だった。(タイムは速報値)

東海大は1区(8・0キロ)で阪口竜平(2年)が区間賞を獲得。
2区(5・8キロ)の館沢亨次(2年)も健闘し、2位の神奈川大に17秒差をつけて、
3区(8・5キロ)の松尾淳之介(2年)にトップでたすきをつなげた。
松尾は3位に転落したが、首位の青学大との差を5秒にとどめた。
4区(6・2キロ)の鬼塚翔太(2年)が区間賞に輝き、トップに再浮上。
5区(6・4キロ)の三上嵩斗(3年)、最終6区(10・2キロ)の関颯人(2年)が青学大との差を広げ、
10年ぶりの栄冠を勝ち取った。

全文はサンスポでお読みください。
http://www.sanspo.com/sports/news/20171009/ath17100913030003-n1.html

ーーー以下他紙情報ーーー
デイリースポーツ
・東海大が出雲駅伝10年ぶりV 青学大3連覇ならず
https://www.daily.co.jp/general/2017/10/09/0010627667.shtml

日刊スポーツ
・青学大止めた東海大・両角監督「区間配置はまった」
https://www.nikkansports.com/sports/athletics/news/201710090000510.html

 
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【伝説】長嶋茂雄の逸話42連発!「いいかげんにしてよ。僕にだってデモクラシーがあるんだ」

1. 巨人に入団した際の契約金のほとんどを銀行に預金したが、どの銀行に預金したのかを忘れてしまった。

2. 大学時代「I live in Tokyo」を過去形にしろという問題に「I live in EDO」と回答する。

3. 英語の「THE」を「てへ」と読む。

4. 熱狂的な長嶋茂雄信者の徳光和夫さんに話しかけられ、長嶋さんは「どなた様でしたっけ?」と発言。ショックで徳光さんは寝込む。

5. 徳光さんと蕎麦を食べに行き、徳光さんや蕎麦屋の店主と熱いそば談義を交わす。「血圧予防の効果もあって健康に良い」などと蕎麦を絶賛し、店主の蕎麦打ちの腕前を見せてもらって感心したあと、席について注文したのはカツ丼。

6. 試合前に靴下が1枚ないと大騒ぎし、他の選手も一緒になって靴下を探すが見つからず。結局どこにあったのかというと、長嶋さんが片方の足に2枚靴下を履いていただけだった。

7. 新人の年から30本塁打達成(しかもトリプルスリー)という偉業にあと1本届かず。そのシーズンはホームランを打ったのに1塁を踏み忘れてアウトになってしまったことがあったため、ちゃんとベースを踏んでいれば偉業達成だった。

8. 試合が終わったあとは銀座に飲みに行くことが多かった長嶋さん。寝るのが午前2時くらいになっても、起床は午前5時という生活を徹底していたらしく、その生活について記者から質問されると「5時間も寝れば十分」と回答した。3時間しか寝てないのに……。

9. あんパンは中身だけ食べる。

10. 「ゴルフ場はこの道の右側にある」と覚えて車を運転していたが見つけられず、途中で「やっぱり左側だった!」と思い出して慌ててUターン。しかしさっきまでの道を逆走しているのにずっと左側を探し続けたため、結局ゴルフ場にたどり着けなかった。

11. 結婚する前に妻とのデートを報道陣に追い回され、記者に「いいかげんにしてよ。僕にだってデモクラシーがあるんだ」とブチギレ。

12. 好きな四字熟語を書いてとリクエストされて渡された色紙に「長嶋茂雄」と書いた。

13. ノムさんこと野村克也さんがキャッチャーの時、打席の長嶋さんに「次はスライダーを投げるぞ」とささやいてピッチャーにストレートを要求。ところが長嶋さんはそのストレートを見事にホームラン。その後長嶋さんがノムさんに「本当にスライダーを投げちゃダメじゃないか」と一言。

14. 「今年初めての開幕戦」発言。開幕戦は毎年1回しかない。

15. 「1年目のルーキー」発言。新人はみんな1年目。

16. 「疲労からくる疲れ」発言。

17. 「夢のドリームゲーム」発言。

18. 「ゆうべはホテルに帰って、シャワー食べて、うどんを浴びたらもう12時だった」発言。華麗な言い間違い。

19. 「みんな何事もあきらめるな! いいか、人生はギブアップだ!」発言。ネバーギブアップと言いたかったのでしょうが……。

20. 後楽園球場に息子の一茂を連れて野球観戦。エキサイトしすぎて一茂を球場に忘れて帰り、球場からの電話で思い出す。

21. 26歳の精子が最強だという話を聞いて信じ込み、27歳直前になって慌てて婚活を始める。

22. 亜希子夫人との初デートの際には午前5時に起き、デートコースを先に回ってすべての場所を掃除しておいた。

23. メジャーリーグの試合を観戦して「さすがアメリカ、会場中にエキサイトと書いてありますね」と「EXIT(非常口)」の看板を指差して発言。

24. 守備(長嶋は三塁手)で目立ちたいという考えが強く、ショートのゴロも積極的に捕りに行くのは有名だが、セカンドゴロも2回捕ったことがある。

25. アメリカでマクドナルドを見て「アメリカにも進出してるんだ!」と驚く。

26. アメリカでクリーニング屋にあったスーツを購入しようとしてしまい、店員に「アイアム失礼」と謝罪。

27. アメリカで「こっちの子は英語がうまいなあ」と発言。

28. アメリカで「こっちは外車ばかりだなあ」と発言。

29. 巨人に入団した定岡正二さんに「洋服を着るのは初めてか?」「嬉しいか? 洋服着れて」「洋服緊張するか?」などと発言。ユニフォーム姿と制服姿しか見たことがなかったため、ユニフォームと制服しか着たことがない人だと思い込んでいた模様。また入団直後の定岡さんには「君、童貞?」と言うような質問も浴びせていた。

30. 解説者時代、9回裏の攻撃前に「この回で逆転しないともう後がありませんよ」と当たり前のことを解説。

31. 解説者時代、緊迫した試合でその後の試合展開について尋ねられると、興奮しながら「この試合は1点でも多く取った方の勝ちでしょうね」と当たり前のことを解説。

32. 中日ドラゴンズの応援歌「燃えよドラゴンズ!」が売れていた頃、「この曲テンポが良いよね。実はこれ、前に中日にいた坂東君(板東英二)が歌ってるんだよ」と板東英二本人に説明。

33. ビートたけしさんをゴルフに誘い、誘われたたけしさんは仕事をキャンセルしてまでゴルフに参加。当日ゴルフ場に到着したたけしさんが長嶋さんに声をかけると、長嶋さんは「タケちゃんも今日ゴルフ?」と返答。誘ったことを忘れていたらしい。

34. 開幕直前のインタビューで「開幕10試合を7勝4敗で行きたい」と発言。

35. 還暦を記者から祝われ、「初めての還暦を迎えまして……」と発言。

36. 2000年に背番号3を復活させた64歳の長嶋さんは「今度還暦を迎えるまで監督を続けます」と発言。

37. 「松井くんにはもっとオーロラを出してほしい」と発言。

38. 槙原投手が完全試合を達成した試合、試合中に選手を集め「槇原を緊張させないために、パーフェクトと言っちゃダメだぞ」と発言。その選手の輪のなかに槙原さんもいた。

39. せんだみつおさんが酒気帯び運転で捕まったという話を聞いて「死刑にならない?」と心配する。

40. アナウンサーになった娘の長島三奈に「相手のいうことをよく聞くこと、自分ばかり話していてはダメだ」とアドバイス。

41. マラソン大会のスターターを務めた際、何も持っていない手を上にあげ、ピストルを持った手を耳に当てて引き金を引いた。

42. ベンチからキャッチャーに「変化球はダメだ! 真っ直ぐで攻めろ!」と叫んで指示を出し、ストレートに狙いを絞った相手バッターがホームランを放つ。 

http://news.merumo.ne.jp/article/genre/6641248

【TBS日曜劇場】陸王【役所広司・山崎賢人・竹内涼真・寺尾聰】

1: 名無しさんは見た!@放送中は実況板で 2017/09/30(土) 16:05:01.55 ID:s6RNXFfN

●日曜劇場『陸王』
http://www.tbs.co.jp/rikuou_tbs/
<Cast>
宮沢 紘一 ………役所 広司
宮沢 大地………山﨑 賢人
宮沢 茜………上白石 萌音
茂木 裕人………竹内 涼真
坂本 太郎……………風間 俊介

城戸 明宏……………音尾 琢真
平瀬 孝夫……………和田正人
毛塚 直之……………佐野 岳
大橋 浩……………馬場 徹
安田 利充…………内村 遥
江幡 晃平…………天野 義久
正岡あけみ…………阿川 佐和子

佐山淳司……………小籔 千豊
家長 亨……………桂 雀々
富島 玄三…………志賀廣 太郎
有村 融…………光石 研
宮沢 美枝子…………檀 ふみ
飯山 素子…………キムラ緑子

村野 尊彦…………市川右團次
小原 賢治…………ピエール瀧
飯山 晴之…………寺尾 聰

<STAFF>
【原作】…池井戸潤「陸王」( 集英社 刊 )
【脚 本】…八津弘幸
【プロデューサー】…伊與田英徳 、飯田和孝、川嶋龍太郎
【演 出】…福澤克雄 、田中健太
【製作著作】…TBS

●公式Twitter
【公式】日曜劇場「陸王」
https://twitter.com/rikuou_tbs/
●公式Instagram
https://www.instagram.com/rikuoh.tbs/
●公式Facebook
https://m.facebook.com/rikuou.tbs/

 
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筋肉痛のメカニズムは医学的解明されていないけど・・・

1: 無記無記名 2017/06/01(木) 07:23:10.63 ID:WIwqxO+o
筋トレした日の次の日に必ず筋肉痛になるけど謎過ぎて興味深い

 

3: 無記無記名 2017/06/01(木) 21:33:56.29 ID:j8U00GA3
メカニズム?何のメカニズムだよw
激しく負荷をかけたら炎症起こして痛くなるだけのこと
筋肉痛になりやすいやつは肉体的に学習力がなく回復力も劣ってるだけのこと
優れた肉体の持ち主はすぐにその動作や負荷に体が慣れて筋肉痛も起こりにくくなる

 

>>3
じゃあ遅れて来る筋肉痛は何で?なぜ炎症が遅れるの?

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