陸上競技イベントまとめ

10月
3
小野裕幸(長距離)
10月 3 全日
小野裕幸(長距離)

小野裕幸
おの ひろゆき

小野 裕幸は群馬県勢多郡富士見村出身の陸上競技選手。専門は長距離走。富士見村立富士見中学校、前橋育英高等学校、順天堂大学スポーツ健康科学部卒業。日清食品グループ所属。2005、2007、2013年世界クロスカントリー選手権日本代表。

生年月日: 1986年10月3日

10月
9
齋藤仁志(短距離)
10月 9 全日
齋藤仁志(短距離)

齋藤仁志
さいとう ひとし

齋藤 仁志は日本の男子陸上競技選手。専門は短距離走。栃木県栃木市出身。栃木県立鹿沼高等学校、筑波大学卒。佐野 SAC JUVY TRACK CLUB所属。

生年月日: 1986年10月9日
生まれ: 栃木県
身長: 180 cm
体重: 69 kg

10月
12
弘山勉(長距離)
10月 12 全日
弘山勉(長距離)

弘山勉
ひろやま つとむ

弘山 勉は日本の陸上競技の元選手で、中距離走・長距離走・マラソン選手の指導者。栃木県真岡市出身。2015年4月1日付より、筑波大学陸上競技部・長距離走のコーチを担当。かつて2007年4月1日 – 2013年3月31日付まで、資生堂ランニングクラブの監督業を務めていた。

生年月日: 1966年10月12日
生まれ: 栃木県 真岡市
書籍: スピードトレーニングでタイムが伸びる: 弘山晴美のマラソン術

10月
13
篠崎浩子(砲丸投)
10月 13 全日

篠崎浩子
しのざき ひろこ

篠崎 浩子は、平成時代の日本の陸上競技選手。専門は砲丸投。群馬県出身。 1997年に日本女子として2人目の16m突破となる歴代2位の16m05をマークするなど、1990年代を代表する選手として活躍。

生年月日: 1972年10月13日

10月
14
岩崎利彦(110mH)
10月 14 全日
岩崎利彦(110mH)

岩崎利彦
いわさき としひこ
オリンピック選手

岩崎 利彦は、群馬県山田郡大間々町出身の元陸上競技選手。元110mハードル日本記録保持者。日本人初の電気計時14秒突破選手。1991年世界陸上競技選手権大会代表、1992年バルセロナオリンピック代表。

生年月日: 1967年10月14日

10月
16
金井豊(長距離)
10月 16 全日
金井豊(長距離)

金井豊
かない ゆたか

金井 豊は日本の陸上競技選手。ロサンゼルスオリンピック男子10000mで7位に入賞したが、現役中に交通事故で死去した。群馬県立沼田高等学校、早稲田大学卒業。30000mの日本学生記録保持者でもある。

生年月日: 1959年10月16日
死亡: 1990年8月23日, 常呂町

鈴木従道(長距離)
10月 16 全日
鈴木従道(長距離)

鈴木従道
すずき つぐみち

鈴木 従道は、日本の元陸上選手で指導者。1968年メキシコシティオリンピック陸上競技男子10000メートル日本代表。

生年月日: 1945年10月16日

10月
18
赤羽有紀子(長距離)
10月 18 全日
赤羽有紀子(長距離)

赤羽有紀子
あかば ゆきこ
オリンピック選手

赤羽 有紀子は、日本の陸上競技元選手・現指導者。かつて現役時代は、実業団チーム・ホクレンに所属していた。 主な実績に2008年・北京オリンピック女子長距離走日本代表、2011年・世界陸上大邱大会女子マラソン5位入賞、2009年・日本陸上選手権女子10000m優勝、2011年・2014年大阪国際女子マラソン優勝など。

生年月日: 1979年10月18日
生まれ: 日本
身長: 153 cm
体重: 43 kg

10月
25
安孫子充裕(短距離)
10月 25 全日
安孫子充裕(短距離)

安孫子充裕
あびこ みつひろ

安孫子 充裕 は、日本の陸上競技選手で、専門は短距離走。

生年月日: 1988年10月25日
生まれ: 山形県
身長: 171 cm
体重: 68 kg

10月
27
丸小野仁之(十種競技)
10月 27 全日

丸小野仁之
まるおの ひとし

丸小野 仁之は日本の男子陸上競技選手。専門は混成競技。熊本県出身。 熊本県~鹿児島県~宮崎県立宮崎工業高等学校、福岡大学卒業。大学時代の21歳のときに十種競技を始めた。日本選手権で1998年と2000年に2度の優勝、アジア陸上競技選手権大会で1995年と2000年に2度の優勝をしている。

生年月日: 1971年10月27日
生まれ: 熊本県