日本にはどうして陸上競技場が多いのか、また室内陸上競技場が少ないのか

1: ゼッケン774さん@ラストコール 2017/11/03(金) 05:01:48.55 ID:zUoGy50e
日本では陸上競技はそれほど人気競技ではありません。全日本選手権ですら観客席がガラガラの状態です。
それなのに立派な陸上競技場がたくさんあるのはなぜでしょうか?
国体のために作られたのがその一因という説がありますが、それだけでは説明できないほどの数があります。
本当は立派な陸上競技場はこんなにたくさん必要はなく、東京と大阪に開閉式屋根付きの大きな競技場があればよく、あとは数千人収容の陸上競技場で十分だったでしょうが。
また、日本には豪雪地帯もあるのに、室内陸上競技場が少ないのはなぜでしょうか?

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【TBS日曜劇場】陸王【役所広司・山崎賢人・竹内涼真・寺尾聰】

1: 名無しさんは見た!@放送中は実況板で 2017/09/30(土) 16:05:01.55 ID:s6RNXFfN

●日曜劇場『陸王』
http://www.tbs.co.jp/rikuou_tbs/
<Cast>
宮沢 紘一 ………役所 広司
宮沢 大地………山﨑 賢人
宮沢 茜………上白石 萌音
茂木 裕人………竹内 涼真
坂本 太郎……………風間 俊介

城戸 明宏……………音尾 琢真
平瀬 孝夫……………和田正人
毛塚 直之……………佐野 岳
大橋 浩……………馬場 徹
安田 利充…………内村 遥
江幡 晃平…………天野 義久
正岡あけみ…………阿川 佐和子

佐山淳司……………小籔 千豊
家長 亨……………桂 雀々
富島 玄三…………志賀廣 太郎
有村 融…………光石 研
宮沢 美枝子…………檀 ふみ
飯山 素子…………キムラ緑子

村野 尊彦…………市川右團次
小原 賢治…………ピエール瀧
飯山 晴之…………寺尾 聰

<STAFF>
【原作】…池井戸潤「陸王」( 集英社 刊 )
【脚 本】…八津弘幸
【プロデューサー】…伊與田英徳 、飯田和孝、川嶋龍太郎
【演 出】…福澤克雄 、田中健太
【製作著作】…TBS

●公式Twitter
【公式】日曜劇場「陸王」
https://twitter.com/rikuou_tbs/
●公式Instagram
https://www.instagram.com/rikuoh.tbs/
●公式Facebook
https://m.facebook.com/rikuou.tbs/

 
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【陸上】<ウサイン・ボルト>引退後初来日! 京都・祇園騒然 今後は「陸上から離れることはない」

3: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2017/09/05(火) 13:13:48.81 ID:dYUZ6Q8D0
祇園で転ける

 

4: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2017/09/05(火) 13:13:59.73 ID:mlw3Suow0
京都人「ぶぶ漬けでもどうニダ?」

 

6: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2017/09/05(火) 13:14:30.49 ID:4AoclPut0
そういいながらも水泳で金メダル連発

 

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【陸上】<新聞協会賞>「ボルトも驚がく…」五輪写真で毎日新聞受賞

1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/06(水) 18:37:14.70 ID:CAP_USER9

日本新聞協会は6日、2017年度の新聞協会賞を発表した。優れた報道に贈られる編集部門では、昨年のリオデジャネイロ五輪を取材した毎日新聞東京本社写真映像報道センター、梅村直承(なおつね)記者=現北海道支社報道部写真グループ=の「ボルトも驚がく 日本リレー史上初の銀」(写真・映像部門)など4件が選ばれた。スポーツ写真での受賞は初めて。毎日新聞の編集部門での受賞は2年連続29件目で、最多記録を更新した。

リオ五輪陸上男子400メートルリレーで日本は初の銀メダルを獲得し、世界を驚かせた。レースを取材した梅村記者は、ジャマイカの最終走者、ウサイン・ボルト選手が終盤に先頭争いから抜け出す際、並走する日本のケンブリッジ飛鳥選手(ナイキ)に視線を送った瞬間の驚がくの表情を克明に捉えた。

新聞協会は「ゴールに走者たちが迫る中、タイミングを計り、狙い澄ました構図で一枚の写真に収めた技量と判断力は卓越している。一瞬を切り取ることで読者に大きなインパクトと感動を与えた歴史に残る優れた写真報道」と高く評価した。

 
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【24時間テレビ】ブルゾンちえみに決まった裏事情を関係者が暴露! 「来年で打ち切りかも…」

1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/03(日) 08:18:52.76 ID:CAP_USER9

当日発表ということで注目された日本テレビ恒例の「24時間テレビ」のチャリティーマラソンランナーは結局、陸上経験者のブルゾンちえみが務めた。高視聴率をマークしたため日テレ局内もホクホクかと思いきや、決してそうではない。年々、マラソンランナーの選定は難しくなってきており、来年以降もチャリティーマラソンが続いていくかは不透明な状況となっている。

今年の24時間テレビの視聴率は歴代2位タイの平均18.6%。瞬間最高は歴代5位の40.5%で、ブルゾンがゴールテープを切る直前だった。数字だけを見ると大成功なのだが、だからと言って来年も続くとは限らない。

「出たい人は芸能界にたくさんいますが、日テレが出てほしい人が全然出てくれないのです。今年、当日発表となったのはもちろん人が決まらなかったから。あまりにも決まらないことに日テレの上層部も頭を抱えてしまい、来年以降のチャリティーマラソンについて、打ち切りが検討されています。ブルゾンで視聴率は取ったけど、打ち切りの話はまだ生きています。来年も人選で苦しむことは目に見えてますから」(日テレ関係者)

今年も日テレの本命は別におり、次々と候補に断られたため、ブルゾンに順番が回って来たに過ぎない。

「ジャニーズのタレントにアタックしたが、首を縦に振ってくれなかった。他にも当たったが総じてダメで、ブルゾンに決まったのは本番まで1カ月を切ったところです。そこがタイムリミットだった」(前出関係者)

例年ならば数カ月前からマラソンの練習を開始するのだが、ブルゾンは陸上部出身のため、それほど練習が必要ないことも勘案されたのは言うまでもないだろう。

「事前に発表しなかったのは、やはりこれだけ引っ張ってブルゾンだとガッカリ感が否めないから。

ブルゾンだと知っていたごく一部のスタッフは局内でも秘密主義を貫き、さも超話題の人物が出るかのような態度を取り続けていた」(制作会社関係者)

チャリティーマラソンといえば、日テレのみならず日本のテレビ界を代表する企画の一つにもかかわらず、なぜここまで多くの芸能人たちに敬遠されてしまうようになったのか?

日テレとしては全世代に受けがいいタレントに走ってほしいのですが、そもそもそういう人たちは忙しく、練習の時間が取れない。練習するために何本も仕事を飛ばさなければならず、現実的に難しい。よくギャラが1,000万円などと報じられているが、今の時代は絶対にそんなことはない。バラエティー番組1~2本分のギャラだから、使った時間を考えるとまったく割に合わない。その後1年間、日テレが面倒見るともいわれているが、売れっ子ほど日テレの色が付いてしまうことを嫌がるから」(芸能プロ幹部)

チャリティーマラソンが不人気案件となっていることは間違いない。

http://dailynewsonline.jp/article/1351241/
2017.09.03 08:00 トカナ


 
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