【陸上】桐生祥秀、阪神ドラフト4位の島田海吏外野手に負けた記憶なく「俺、負けましたっけ?」

1: THE FURYφ ★ 2017/10/28(土) 15:31:30.02 ID:CAP_USER9

「陸上・日本選手権リレー・第2日」(28日、日産スタジアム)

男子400メートルリレー決勝が行われ、これが大学生活最後のレースとなった桐生祥秀(21)=東洋大=は 3走として出場。快走を見せたが39秒47で2位に終わった。

先日行われたプロ野球ドラフト会議で阪神の4位として中学時代の全国大会で桐生に勝ったという島田海吏外野手(21) =上武大=が指名され話題となったが、桐生は「あれ?俺、(全中で負けた)日吉以外に負けましたっけ?」と、 記憶にない様子だった。

島田が桐生に勝ったのは、2010年のジュニアオリンピック準決勝で、島田は11秒41で4位、桐生は11秒60で8位。 ともに決勝進出を逃している。

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なんjで有名な陸上のgifの子がテレビに出てるぞwwwwwwwww

1: 風吹けば名無し 2017/10/20(金) 20:48:15.90 ID:k87sHwDX0
あの可愛い子や

 
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【芸能】松岡修造「暑いの、オレのせいじゃないぞ!」

1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/07/10(月) 12:18:34.24 ID:CAP_USER9

スポーツキャスターの松岡修造(49歳)が7月8日、日本三大七夕祭り「湘南ひらつか七夕まつり」の「七夕ステージ」に登壇。 「C.C.レモン盆踊りステージ 修造と踊ろう!」を開催した。

イベントでは、見事に晴れ渡った公園のステージに松岡が法被姿で勢いよく登場。 観客からは大きな拍手が起こり、松岡が開口一番「平塚の皆さん、暑すぎる!」と言い放つと、会場は笑いと共に一気に沸いた。

ステージで松岡は、今回特別に一緒に踊るダンサーとして参加した平塚レクリエーション協会の面々と、C.C.レモン「#おうち盆踊り」を満面の笑顔で、そして全力のパフォーマンスで披露。 C.C.レモン「#おうち盆踊り」が上半身だけで踊れ、しかも家の中でお年寄りから小さな子どもまで楽しめるという魅力を伝えると、「とにかく笑顔で祭りを楽しもう!」と熱いメッセージを送っていた。

また、前日の7日が七夕だったことを受け、予め願い事をしたためていたという松岡は、「お祭りで暗い表情の人はいない。とにかく笑顔で祭りを楽しもう!」という想いを込めた「日本全国笑顔祭り!」と記された直筆の短冊も披露した。 例年、曇りや雨模様に見舞われがちな「湘南ひらつか七夕まつり」だが、この日の天気は見事な“晴れ”。

「平塚が暑いの、オレのせいじゃないぞ!」と自らネタ(!?)を持ち出すと、会場は爆笑の渦に。 松岡は「君たちの笑顔はいつも笑顔祭りー!!」とメッセージを残し、気温も熱気も最高潮のなか「C.C.レモン盆踊りステージ 修造と踊ろう!」は終了となった。

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【陸上】Qちゃんこと高橋尚子、結婚を逃し続けるウラに”パチンコ依存症”の重症度

1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/16(土) 16:48:07.92 ID:CAP_USER9

シドニー五輪マラソン金メダリスト・高橋尚子(45)が14日放送の『ぐるナイ! ゴチになります!』(日本テレビ系)に出演し、交際を噂されるマネージャー男性との”結婚の可能性”について語った。

高橋はこれまでに「3回”戸籍謄本”を取り寄せ、3回とも期限切れが切れた」と説明。女子レスリングの吉田沙保里(34)が「結婚はいつ?」と聞くと「私が教えて欲しい」と、結婚の意志があるのに出来ていない現況を嘆いた。これに対し、SNS上では「あれ、まだ結婚してなかったの?」という声も多く上がっている。

「というのも、高橋は12年3月16日の『FRIDAY』(講談社)に同マネージャーと交際を報じられて以降、13年6月に『今年中には結婚の報告ができると思います』と取材に答え、14年4月にも『そんな遠くはない。年内だと思います』、さらに15年5月には『(室伏結婚のニュースを受け)次は私がニュースのトップを飾ります』と宣言するなど近い将来の結婚は既成事実化していた。
しかし、実際には籍を入れずにズルズルと長引いていた。世間の人がすでに結婚してると思ったのも仕方ない」とスポーツ紙デスクは解説する。

高橋とマネージャー男性は交際して8年、出会ってからは15年以上にもなる。マラソンのような長時間勝負を感じさせる交際だが、高橋の結婚を阻むモノは何なのか。同デスクはその理由を次のように明かす。

「相手のご両親の反対でしょう。高橋が偉大すぎる”国民栄誉賞”受賞者であること。男性も元自転車競技選手で米国コロラド州立ノーザンコロラド大学を経て、アスレティックトレーナーの資格を取得した優秀な人物。しかし”妻が国民栄誉賞”では息子がずっと肩身の狭い思いをするのではと両親は考えているとも」

マネージャー男性は芦屋市出身で両親も裕福な実業家だという。高橋は結婚を見据えて千葉に2億円の豪邸を建てたとも言われるが、それがかえって”格差”を際立たせる結果になっていると指摘されている。さらにそれ以上に高橋の結婚を阻む深刻な事情があった。

「それはずばり高橋の”パチンコ依存症”ともいうべき私生活。昨年8月16日号の『女性自身』(光文社)にも報じられた姿は衝撃的でした。高橋はリオ五輪の目前だというのに昼前から閉店まで1日11時間もの間、パチンコに興じていた。
しかもマラソンで鍛えた体力と集中力で、トイレと飲み物を買いに行く以外は休憩さえ取らず、交際男性が車で迎えに来てもパチンコをやめようとせず、ドル箱を15個も積み上げて帰っていった。記事を見たご両親や近親者は頭を抱えたが、高橋は現在もカツラで変装してまで地元千葉のパチンコ店に通っていると言われています」(同デスク)

国民栄誉賞のパチンカー…。たしかに結婚相手としては、重すぎる横顔ではある。猛暑の日指しもキツい勾配も乗り越えたガッツで幸せなゴールを目指して頂きたいものだが”確変”は遠そうだ。

 
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【陸上】<桐生祥秀>「こんなに足が速いのに、サッカーのGKだったの?」超快足GKだった少年が身につけた特殊能力

1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/12(火) 14:13:06.55 ID:CAP_USER9

13年4月29日、17歳の桐生祥秀が日本歴代2位(当時)の10秒01を出した。桐生のスポーツ歴を聞く中で、純粋な疑問だったのがこれだった。滋賀・彦根市の城陽小3年で、近所の友達と一緒に「プライマリーサッカークラブ」に入っている。

桐生は子どものころ4歳年上の兄将希さんにくっついて野山を駆け回った。桐生は「ゲームはほとんどしなかった。鬼ごっことか。足は速かったけど、疲れると普通に捕まってました」。水泳が苦手で「カナヅチです」と笑うが、それ以外は球技も含めて器用にこなし、決して陸上しかできないというタイプではない。

「プライマリーサッカークラブ」の峯浩太郎コーチ(47)は、小学校時代の桐生について「細くて、かわいらしい子どもだった」。最初は3-5-2のシステムで、2トップの右FWだった(当時の少年サッカーは11人制)。「当時から足が速くて中盤からのロングボールに、バーッといってシュートを打って帰ってくる。(元浦和の『野人』)岡野雅行みたいでね。ドリブルよりもスピードで相手を抜く。動きが軽くて素早い。手足を振るのがめっちゃ速くて。手足をピンと伸ばして、手足の回転がものすごく速かった」。

転機は5年生の時だ。正GKが抜けて、チームにGKがいなくなった。峯コーチは「当時『GKにいきたい』という子がいなくて。少年サッカーはGKが責任重大。GKがちゃんと止めてくれれば負けない」。

新しいGKを決めるために、1人1人を持ち回りで試してみた。「桐生君はものすごく反応が良くて、セーブしていた。だから『GK、やってくれへんか』と。皆にも『桐生、GK、頼むわ』と言われていた」。

これで5年生からGKになった。「GKでもルーズボールへの出足が速くて、相手がシュートを打つ前に、出て行ってクリアすることが多かった。出足と判断。『行く』という時の瞬発力はすごかった」と峯コーチ。GK歴わずか1年で彦根市選抜に選ばれた。「GKスキルはそうでもなくても、判断の速さと出足を買われて、選ばれたということだった。本人はあまり乗り気じゃなかったと思うけど、それでも頑張ってやってくれた」と振り返る。

桐生は、13年世界選手権モスクワ大会に初出場。17歳のヤングボーイに、米国代表短距離・ハードルコーチのカーティス・フライ氏は「70~75メートルまでなら世界でもトップクラスだ。あくまでおれの想像だが、彼は子どものころ、走る遊びをしていたんじゃないか。米国選手は子どものころ、アメリカンフットボールで走る能力を身につけている」と分析した。桐生は100メートルの選手だが、リレーでは曲走路の3走で爆発的な走りを見せる。それには、小学校時代のサッカー経験がひと役買っている。

 
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